人生なんにも悪いことはない

まぁ気楽に日記書きます。 炎辰の冒険覚えてますかぁー? それを辞めて日記にしました!

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神腕 第二章「仲間」

真はいつものように学校にきて、河原としゃべっている。水島は窓を眺めている。金川は・・・・寝ている

河原「しってるか真ぉ~」
真「なにをだよ」
河原「あのなぁ~」
井伊口「幽霊みたんだって」
河原「おいいいいいいい!!!!!!い、井伊口!!!貴様!」
真「で?幽霊はどこで?」
 真はこういった話が大好きなのだ。
河原「この学校から徒歩5分でいける【ガタラス川】ってあるだろ?そこに立ち寄ったらなんか声が聞こえたんだ。『ここから立ち去れぇ。』的な言葉が何回も聞こえるんだ。前その川から500mぐらいはなれたところで人の遺体が見つかったってニュースあっただろ?あれはその声の【風】の能力らしいぜ」
 コレをきいた真はドキッとした。水島もこれは聞いていたようだ。金川は・・・寝ている




キンコンカンコーーーン




真「時間だぜ。トリアエズあとでな」
河原「おう」



第四話「不思議な少年」




真「【風】の能力・・・・か」
水島「ガセでないのならば恐らくは【神腕(ゴットアーム)】だ」
真「なんで川にいるんだろうな」
水島「わからんな。今日いってみるか。何か引っかかる」
真「うn」
金川「おおおおおおお!!!!!!
真「うぉおおう!?」
金川「ああ。夢か」
真「(授業中だぞ)」
金川「あ、すまん」
 先生の眼鏡がキラメク。生徒は笑う。金川は笑う。真&水島は頭をかかえる


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  1. 2007/08/05(日) 02:54:23|
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神腕 第二章「仲間」



第三話「神の力を持つもの」

河原「ま!こ!と!!!今日女子誘ってプールでウハウハしようとおもうんだけど.....」
真「俺パス」
河原「即答かよぅ!女子誘おうよ!一緒によ・・・」
真「お前結構もててんじゃん。自分で誘えよ」
河原「え!!!!!まぢ!!!!!もててんの!!!!ジャ!サソッテミルゼ!」
井伊口「河原はテンションが100にあがったね」
真「な」
 教室のドアが開く。鷲尾が出る。
真「ああ!!!!!・・おっと、俺今日早く帰っていいか?用事あるんだ」
井伊口「うん。また明日」
 真は河原に声をかけようと思ったが、河原は誘いに失敗し、「orz」の体制になっていた
真「(すまん!河原!)」


真「まてよ水島ー」
水島「・・・なんだ」
真「いろいろ聴きたいことがあるんだ」
水島「・・・後にしてくれ」
真「・・・なんでお前は草むらにいた?」
水島「・・・コレを見ろ」
 水島は一つのカードを出した。
水島「神からのブラックカードだ。これをもってる人は「神腕(ゴットアーム)特別暗殺部隊テルガラ」に目をつけられる。まぁ、お前も持っている「神腕」の力は身につけると同時に重い罪を犯したことになる。お前も「ブラックカード」が時期に来るだろう」
真「それと俺が言ってることは関係するのかよ」
水島「俺は仲間を増やそうとしていた。俺はお前を選んだんだ」
真「だから俺んとこにきたんだな」
水島「すまなかったな・・・。勝手にお前を選んでしまって」
真「なんでお前が謝んだよ」
水島「は?」
真「お前がくるまえにもう俺洞窟にいて、もう宝箱あけてんだぞ。お前がこなくても犯罪してたってことよ」
水島「お前、怖くないのか」
真「しょうがないもんな。それに、お前俺を仲間にするんだろ?俺は仲間が増えたから怖くねえ」
水島「気に入ったよ」
真「よろしくな」


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  1. 2007/07/25(水) 13:53:17|
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神腕 第一章「神との出会い」後編

あらすじ
真は今洞窟の中でガーディアンの攻撃からよけたり食らっていたりしていた途中謎の草むらに。
そこには謎の少年が。
少年は「玉を天に上げろ」という
真はそれに従い手に持っていた玉を天に上げるのであった...

第二話「雷神の力」
真「うああああああああああああああああ」
 真は玉を天に上げた瞬間右手が黄色くなっていた。電気がながれていた。その直後草むらが消え、元の場所に戻っていた。ガーディアンが襲ってくる
ガーディ「ガギガアアアアアアアアアアアアア」
 ガーディアンが剣を振り下ろした瞬間光の速さで光線のようなものが流れた。それが見事に頭に直撃
真「大いなる雷神よ。我が指に力を蓄え、忌々しいガーディアンを貫きたまえ。光獣線!
 真は難しい呪文を言い、ガーディアンに光線を放った。一回目よりでかい。
ガーディアン「グ...グオ...グオオオオオオオオオオオオ」
 ガーディアンの額を貫いた光線は洞窟の壁すれすれで消えた。
真「ぐ、ハァ....ハァ....なにがおきたの....やら」パタリ
 真はそのまま倒れ、目の前が真っ暗になった。

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  1. 2007/07/14(土) 12:54:56|
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神腕 第一章「神との出会い」

神風真、小学六年
その少年は友達に洞窟に行くよういわれ、いやいや洞窟をめざすのだった・・・。


第一話「探索開始」
 真は家の近くの森に洞窟があると知り、探していた。
真「薄気味悪いって言われても手掛かりがないんじゃなぁ・・・あ」
 洞窟はあった・・・あったが・・・。
真「薄気味悪いどころじゃねえじゃねえかよ・・・鬼が島か!」
 その洞窟の形は鬼のような形をしていた。その鬼の額には『雷神』と書いていた
真「雷・・・神・・・・?・・・はいってみれば・・わかるよな」
 真は恐る恐る洞窟にはいっていった。すると壁に火が前方にずーとついていった。
真「うおおおすげえええかっこいいっぃいいい!もっと進んでみるぜ!」
 真はテンションUPして全速力で走り出した。すると
真「宝箱?結構でかいな」
 真はその宝箱おあけてみた。なんと、そこからすごく暖かい光が洞窟の全体を照らすほどにもれてきた。その直後だった
真「す、すげえ・・・ん?・・う、うわぁああ」
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  1. 2007/07/13(金) 21:28:58|
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神腕 第0章「エピローグ」

ある学校に神風真(かみかぜまこと)という少年がいた。
その人は結構友達が多くよく噂話をする
ある日、ある噂をきいた。
「真の家の近くにでっかい森があんだろ?そこに薄気味悪い洞窟があるらしいんよ。中にはうなり声がするらしいんだ。怖いらしいぞぉ~」
「でもそこに入って奥に進むと、不思議な力を手に入るって説もあって、それを護る守護神、言わばガーディアンがその力をまもってるらしいんだ」
真「へぇ~」
「お前入ってみろよ」
真「えぇ!まぢかよ!そんな勇気ないし、だいち噂だろ?そんなのあるはず・・・。」
「じゃあ入れるんだろ?」
真「う、う~.....ん」
真は洞窟や森にはよく行くので、友達は行けると信じているらしい。
真「わかったよ。いってみるさ!」


それが、運命を変えてしまう始まりだった
  1. 2007/07/10(火) 19:40:21|
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プロフィール

鬼の死神

Author:鬼の死神
「神腕」を更新中!!!!!皆みろよな!



キャラクター
神風真
 主人公。雷神の力を得る

河原亘
 友達。天然バカ

水島鷲尾
 神風真を仲間に選び、真の仲間になった

金川豪
 転校生。真の命を狙ったが戦いに敗れた。真の接し方に感服し、友達になる

更新情報

神腕

絶賛更新中ww

あっ皆のコメントっす

みんなぁー!

ありがとう

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